2007年01月29日

星になった少年

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今更ですがこれを見ました
内容の説明は必要無いと思いますが(´ヘ`;)

以下抜粋

『誰も知らない』で天才子役ぶりを見せつけた柳楽優弥が、象使いとなった実在の主人公を演じる。動物プロダクションを営む一家の息子、小川哲夢は、象の心が読める特技を持つ。そんな彼も、新しく買われてきた子ゾウのランディは調教できない。哲夢は一人前の象の調教師になろうと、専門の訓練学校のあるタイの田舎町へ向かう。タイトルが示すとおり、悲しい結末を予感させる物語だ。
とこんな感じです(´ヘ`;)

率直な感想は・・・・展開が速すぎ!

限られた時間の中で仕方ない事かも知れませんが
できれば普通のTVドラマとかで作って欲しい
タイで1人前の象使いに成長していく様とか
日本での家族との絆なんかをもっと深く表現して欲しかった
そうする事でもっと主人公と一体になって見られる様な気がします

でも、良い作品だったと思います



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posted by よっし〜 at 18:41 | 🌁 | Comment(3) | TrackBack(0) | DVD・TV・本
この記事へのコメント
映画観ました。
象はとても賢いそうです。だから少年の死の瞬間がわかったのでしょうか。
この映画を、観たころはまだ武蔵と出会っていませんでした。
今、観るとまた違う見方ができるのかしら。
Posted by 武蔵はは at 2007年01月29日 22:03
ベリエも映画観ました
この映画で象さんが好きになりました
お葬式のときの象さんの鳴き声で号泣ベリエだったの・・・
Posted by ベリエ at 2007年01月29日 22:59
武蔵ははさん>
野生動物は人間に無い特殊な能力があるんでしょうね
特に象は頭が良いと思いますよ

今見れば動物対人の絆の見方も違うかもしれませんよ

ベリエさん>
そうですねぇ あのラストシーンは心を打たれますね
やっぱり弟も象使いになるんでしょうか?
Posted by よっし〜@管理人 at 2007年01月30日 15:08
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